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  • 執筆者の写真MIHARA FC ENJOJI14

三原FCの夏合宿①

こんにちは!

三原FC HPチームです。

先日の総会を経て正式に HPチームとして動きだせて嬉しい限りです。


さて今回は【三原FCの夏合宿】について記事を書いてみようと思います。




特に今年初めて夏合宿に参加する団員や保護者の方には有益な情報になればと思ってます。


3回位に分けて夏合宿の魅力をお伝えしていきますね。


第1回目は夏合宿の基本情報【宿舎】や【食事】【合宿の荷物】などを記事にしてみようと思います!


まずはどこに合宿に行くのか。




三原FCは群馬県利根郡片品町にある【よしの山荘】さんに毎年お邪魔しています。


近年はお盆の1週間前に合宿を行なっています。夏まっさかりの開催ですが、群馬県片品町の朝晩は長袖がないとちょっと寒さを感じるような地域です。


大自然に囲まれた環境でサッカー漬けになれる2泊3日は団員はもちろん付き添いの大人たちも楽しめるのが三原FCの夏合宿の良いところです。


団員が泊まる部屋は個別差は有りますがこんな感じです。




畳が敷かれた和室タイプの部屋で、部屋ごとにトイレも付いています。団員が夜中にトイレに行きたくなっても薄暗い廊下を歩かなくても大丈夫だったりします。(トイレが付いてない部屋もあったかもです、、、)




廊下はこんな感じです。廊下に洗面台があるので寝る前や朝起きると廊下はワチャワチャします。合宿って感じで良いんです。




トイレも凄く清潔です。扉が閉まっていますが、中は洋式トイレです。部屋に付いてるトイレも洋式トイレです。


合宿所と部屋のイメージをお伝えしたので、次は食事についてもお伝えしますね。




こちらは夕飯の写真です。ハンバーグにグラタンにケーキにと!豪華!!!




これも夕飯の写真です、、、すみません朝食の写真を持っていませんでした。w




仲間と一緒に食べるご飯って美味しいんですよね〜。沢山ごはんをお代わりする子もいます。


昔の合宿のイメージだと、残さず最後まで食べろ!って言われてましたが、三原FCの方針としては自分のペースで食べよう!と声掛けしています。どうしても食べれない子はおかずやご飯を残す子もいます。特に食事を残してしまったからコーチ陣から咎められる事はありません。


コロナ前は




監督が中心となり巨大な鉄板でお肉を焼いてもらったり、流しそうめんなんかもしてました。またいつか復活できたらなぁ。。。


一日中サッカーして、美味しいご飯を食べたらだいたい21時過ぎには




こんな風に爆睡しちゃいます。シーツ。。。グチャグチャですね、、、w


夏合宿特集第1回目ラストは【準備】として、この位の荷物量だよ!ってところをお伝えしたいと思います。




ショルダーバック(約40L)とリュックに収まる量です。



毎年、夏合宿のしおりには書かれていますが、最終的なパッキングは団員にやってもらいます。団員自身がパッキングをしておけば、合宿に行ってアレがない!コレがない!って事にならないように。



小学3年生でも普通に持ち運びできます。


さて、次回は夏合宿の【イベント】に絞ってお伝えしていこうと思います。


お楽しみに〜。

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